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febbraio 26, 2006

06シーズンJFL日程発表

沖縄から帰ってきたら、いつのまにか発表されていた

3/19 ロック H 熊谷
3/26 FC刈谷 A 刈谷
4/02 流経大 H 多摩
4/09 SC鳥取 A 布勢陸
4/15 佐川印刷 H 駒沢
4/23 佐川大阪 A 長居S
4/30 武蔵野 H 駒沢
5/03 高崎 A 群馬サ
5/07 ソニー H 西が丘
5/14 ロッソ H 江戸川
5/21 Honda A 都田
5/28 栃木SC H 江戸川
6/03 アローズ A 富山
6/11 YKK AP H 西が丘
6/18 ジェフ A 東総
6/25 FC琉球 H 多摩
7/02 三菱FC A 笠岡

7/09 ロック A 宮崎小林
7/16 佐川大阪 H 夢の島
7/23 武蔵野 A 武蔵野
7/30 高崎 H 味スタ
8/06 ソニー A ユアスタ
8/12 ロッソ A 水前寺
8/20 Honda H 西が丘
9/10 栃木SC A 足利市陸
10/14 アローズ H 西が丘
10/21 YKK AP A 桃山
10/28 ジェフ H 夢の島
11/05 佐川印刷 A 太陽が丘
11/11 SC鳥取 H 西が丘
11/18 流経大 A ひたちな
11/23 三菱FC H 西が丘
11/26 FC琉球 A 沖縄北谷
12/03 FC刈谷 H 駒沢

6月も楽しめるJFL

いよいよだね

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febbraio 25, 2006

石川の闘牛場

2月24日(金)

漁港から高速のバスターミナルへ歩いていく

少し時間もあったので、現在改装工事中という闘牛場を見る

安慶名よりも大規模である

改装工事、なんとドーム化だという

残念ながらスケジュールの都合もあり、ここが最後の訪問地。
このまま空港まで直行となってしまった


ここが最後に、ということは「準備しとくからまた来なさい」ということなのでしょうか


バスに乗り込むと、なんだか急にさみしくもなった060224_124601.jpg
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febbraio 24, 2006

石川漁港

2月24日(金)

石川の港でご飯を食べた

いか汁とにぎり寿司

いか汁はいか墨で真っ黒い060224_112601.jpg
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牛と、人と、

2月23日(木)

闘牛のいる家にお邪魔した

俺は牛の雰囲気に完全に引き込まれてしまった

また縁あって、牛主といろいろと話することもできた

ご好意もあって、牛主の兄弟の家にもお邪魔させていただき、ごはんもいただきながら色々とお話をしたり

自然の中で、牛がいる、人がいる

沖縄の素晴らしい夜060223_172501.jpg
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安慶名闘牛場

2月23日(木)

闘牛を見たかったのだが、残念ながら競艇とは違う。平日開催などあるわけないさ、と

で、せっかくだからと「聖地」安慶名(あげな)闘牛場へ
収容はざっと1000人?と聞くと、半ばあきれた様子で「一万」と言われた


牛はいない

しかし、さっきまでここで暴れてましたよ、といわんばかりの無数の跡が残っている

一気に気分が高揚する

ふと、全体を見渡すと安慶名グスクがある
いや、安慶名グスクの一部がそのまま闘牛場なのである


やはり、聖地だ02230024.jpg
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勝連グスク

2月23日(木)

沖縄に来たら城(グスク)のあるところを、ということで
バスを乗り継ぎ、勝連まで

ちなみにグスクのことを知ったのは最近

グスクを体感したのは生まれて初めてだ


俺の人生、そんなもの


感想など、言葉で並べるほど軽々しくない

衝撃だ02230004.jpg

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febbraio 23, 2006

農連市場

牧志第一公設市場が表の顔とすれば、ここは別の顔

地(じ)の野菜は、農家が直接ここに持って来る

沖縄市場の原点でもある


ここの主役はおばちゃん

おばちゃんは働き者02230003.jpg

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移動競売

競売(せり)は、顔と顔のキャッチボール


人それぞれ、槍(ヤり)を出すタイミングやしぐさがある。槍とは入札ボタン
幾らで、いくつ

のらりくらりとやるように見えて、オンとオフのしぐさの使い方がうまい人

そんな人がおいしいところをもっていく060223_070901.jpg

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野菜部②

端から端まで、全部ゴーヤーですから060223_062101.jpg

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野菜部

パパイヤとか、普通にならんでますから060223_063902.jpg
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沖縄中央市場

現場は発見の連続だ

食生活が違うから、並んでいる物は何からなにまで違う02230001.jpg

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febbraio 22, 2006

ウチナー野菜づくし②

カラシ菜はボイルツナと缶詰ソーセージと和(あ)えて

さすがに島でもこの時期は貴重な、エンサイ(空芯菜)は八重山産のかまぼこと和えて
他にも、生まれて初めての「へちま」もいただいた

初めて飲むオリオンビール、そして十年ものという古酒(クースー)と一緒に

大変ごちそうさまでした


という、那覇の夜060222_201301.jpg
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ウチナー野菜づくし①

とある所にお邪魔して、沖縄の普段の家庭の味をごちそうになる


牧志の市場で、おばちゃん達が路ばたに座り込んで皮をむいていた「島らっきょう」

本家本元「ゴーヤチャンプルー」

生まれて初めての食感「海ぶどう」060222_190701.jpg
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牧志

宿をとる

8ベッドの部屋、貸し切り

2500円也060222_171001.jpg
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那覇国際空港

生まれてはじめて沖縄に来た
暑い060222_135701.jpg

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東京国際空港

ヒコーキは3ヶ月ぶり060222_102801.jpg

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febbraio 20, 2006

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34年前の今日、俺は生まれた


父は、この日俺のためにと暖房のない我が家に「こたつ」を秋葉原まで行って買って来てくれた

中央線に乗せて終点の高尾まで、そして高尾駅から歩いて30分をかついで運んだらしい

その3年後の4月、父は亡くなった

誕生日はまず肉親へ感謝の日である


ありがとう

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domestic cup

2月19日(日)

千葉長生フットボールパークにて、全国佐川スポーツフェスティバル東日本予選が行われた

つまるところ社内大会

だが、全国企業の佐川グループのそれとなれば、当然JFLで鎬(しのぎ)を削る佐川東京、佐川大阪、そして佐川印刷のエントリーもある
この大会は東日本代表を決める予選だ。JFLからは佐川東京と佐川印刷がエントリー、東海リーグの佐川中京という有力チームも参戦している。

ただごとではないのだ


佐川東京は東北支社のチームと情報システム関連会社のチームを7‐0と2‐1というスコアで破り、5月に行われる全国大会本戦への出場権を獲得した

社内大会とはいえ、見ごたえのある試合だった

それにしても九十九里、風が冷たかったなあ02190002.jpg

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febbraio 18, 2006

LIFE ON THE TRAIN

久しぶりに通勤電車に乗った

ふと頭の上にある中吊りを見上げた

「東京駅で出会ったみなさまに、ありがとう」

東京駅の丸の内駅舎内にある東京ステーションホテルが3月31日をもって閉館
改装大工事がおこなわれる駅舎とともにリニューアルされるということらしい

大正年代の歴史建造物がそのまま利用されているホテルは、日本では少ない

別に愛用しているわけでもファンでもないのだが、想うことはあるわけだ

閉館の日、記念ライブがあるらしい
〆(しめ)の舞台に呼ばれたのは、なんとこのおばさん


なる程。ココにはピアノがよく似合う


一般観覧は可能だろうか、であれば立ち会ってみたいな
なんかCSで生中継もあるようだ


「night train horn」のソロピアノがこの空間にそっと解き放たれる、その瞬間にこの建物はどういう空気に変わるのだろうか

などと、勝手に想像してみる

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febbraio 15, 2006

さすが専門業者

うっかりプリント面をオモテにして洗濯機に入れてしまった



この耐久性060215_113101.jpg

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febbraio 14, 2006

la postina

あまり身にならなかった外回りからの帰り道、都道の路肩にへたりこむように車を停めて、あくびをしながらだべっていた


ふと、だばだばと赤いメイトが脇を通り過ぎた
栗毛色の髪をなびかせた女は郵便配達員だった


ダベってる場合じゃないな、と俺は急に姿勢を正してハンドルを握り直した

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febbraio 12, 2006

土手鍋

「加熱用」蠣(かき)、大特価


迷わず500gも衝動買い

我が家の運命はいかに060212_200701.jpg

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実家

息子を迎えに


ここはとなりの市とはいえ確実に気温帯が違う
裏手にはまだこないだの雪が残っていた


まだ冬枯れの高尾山、留守番ねこのかめ君060212_110601.jpg
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febbraio 11, 2006

白鷺(しらさぎ)歩く

我が家から駐車場へ向かう水路ぞいの小路

ざりがにでも狙っているのだろうか060211_152201001.jpg
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febbraio 06, 2006

某クリニック

いきなり残念だが、俺は月曜は必ず仕事が8時まである
何が残念かといえば、月曜は某チームのフットサルクリニックが7時からあるのだ。
俺は参加はできない

まあ俺はおいといて
息子の方は、このクリニックに通い続けてもうちょうど一年が過ぎた

始めは、当時6年の息子のプレースタイルがあまりにも一本調子であったので勝手に俺が「床で練習すれば上手くなるかな」という、今考えれば余計なおせっかいな理由からだった

ただ、このクリニック、対象は大人であり、すんなり入れてくれるかは保証はない

まずは見学して、本人が少しでも躊躇してしまうようであればやめにしよう、と考えた。他の参加者のゴメーワクになってはいけないから

まずは見学してビックリ。かなーり基本練習が多い。これだけみっちりやっているとは。
また、想像をはるかに越える参加者のレベルの高さと意識の高さ

うーむ
無理かな、と思ったが、息子はじーっとクリニックの一部始終を観察していた
そしていきなり

「やる」

???

うれしいとも何とも思わず、俺はわざと突き放してみた

「じゃあ参加できるかどうか自分で聞いてくれ、俺はいかないからな」
やるのは息子である。そういうコミュニケーションができるかどうかも重要なことだ。
数分後、某選手が俺のところに来た
「お父さんですよね、あのーウチは全然オーケーなので、あ、受付にもちゃんと言っておきますので、次回来てください」

あっけなかった

まあ小学生の前例がないということで、門前払いは覚悟の上だったが話は意外な方向に

あれから一年。
始めこそは、ゲームでの速いボール回しについていくこともできず、女性(のレベルがとてつもなく高い!)にも「邪魔よ」といわんばかりにころげ回されたことも多数

いつでも「ちょっと彼では難しいので、今日で最後にしていただけないでしょうか…」と、お断りがはいるのかなと覚悟はしていた

また、息子だけ特別扱い(ミソ)を受けるようなら他の方に大変失礼だし、それはあってはならないと思っていたので、そのあたりについてはいつでも考えてはいたつもりだった

ある日、某日本代表選手が息子につきっきりで話をしていた
かなり内容はきびしく突っ込んだもの。しかし息子は俺がいう言葉なんかよりも素直に聞いていた。
この、息子を気にかけてくれた某選手は夏にイタリアのセリエA1に移籍

また別の某選手は終了後、実に詳しくプレー解説をしながら、手加減なく息子のプレーの改善点を教えてくれたりもした。ちなみに、この方の関東の会場での試合後の熱いトークは俺は凄く楽しみだ。プレーもだが。

選手ばかりでない

この某チームの試合がある関東リーグに、一人で観戦に行く息子に現地で声をかけていただいたり、困ったときは助けていただいた方々は、このクリニックを通じて息子が知り合ったファンの方々なのだ

フットサルが誰よりも愛し、フットサルを心から楽しむ、選手達そしてファンの方々


この素晴らしい方々に我が家が出会ったことが、なによりも財産でもあるしこれからも続けていきたいものだ。
それはすべて息子が自分で広げた世界だ。俺は何もしていない、むしろオマケのようなもので

プレーヤーとしての息子の現在位置。
小学生からプレーをしていたクラブは中学からはメンバー不足で活動停止状態
中学の部活は指導者のいない「友達部活」
それはそれで楽しい時間だそうなのだが、いまだに中学の公式試合では公立中に勝てず

「6年の頃のチームの方が強いよ、絶対」

と、今の状況下で時には悩んだりもしている(らしい)
でもそれはそれで


現在、息子にとって真剣勝負ができるのはこのクリニックだけとなっている

でもこれって不思議な運命である、と俺は思う

彼は先が長い

その先の人生を考えたら、はるかにはてしなく長いじゃん

またこれからも皆さんよろしくお願いします

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febbraio 05, 2006

土曜の食卓

旬のタアサイには浅蜊(あさり)がよく合う060204_210101.jpg

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febbraio 03, 2006

踊る恵方巻

本日は節分、明日が立春

1000年前からの風習として、この冬春の節分の日に炒ったマメを巻くのは皆さんご存知かと
我が家でも、昨年は「年男」の息子が、今年は一家の長である俺がマスに入ったマメを巻く
そうして、家にこもった邪気を払うのだ

お外に向かって「鬼は、外」と2回

今度は内に向かって「福は、内」と2回

あとは、家族で年齢の数だけマメをぼりぼりと、食う

以上終了。ひいらぎ/いわしの玄関飾りはその年ごとにやったりやらなかたり

しばらくは、部屋でマメをふんづけて「イテテテ」なんて叫ぶのもこれまた季節のことである。


関西出身の上司にこれを話すと、「恵方巻きは?」

俺は、やらん

我が家にそんな風習はない。

恵方(縁起のよい方角)を家族みんなで向いて、あの具が一杯に詰まった太巻きを、もぐもぐと最後まで食いきる。
途中、絶対にしゃべってはいけないらしい
残しても、いけない
切っては、いけない(縁が切れるからだそうな)


あほか


なんなんですかそれは、と上司に聞くと
「あー、おれがガキの頃は細巻きで、中身はかんぴょうとか、ごぼうとか。質素なもんさ」

なるほど

まあ、ふつう太巻きを食いきるなんて、考えてみれば異常だね
それも家族全員、黙って同じ方向を向いて
ちっちゃい子なんか、泣きながら食ってたりして
おじいちゃんなんか、詰まらせて命の危険にさらされりして

くいもん業界の便乗商売

まあ、俺も食いもん業界だけど(笑)


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おめえ、何中だよっ!!

すごい人気らしい

50万の人口を誇る、我がふるさと八王子出身(在住)のこの3人

俺のリスペクト、そのまんま東氏も感銘したそうな
(ジャケット・PV出演を快諾)

もはや東京じゃない、西の王国ハチオウジ。「東へ」というテーマは同郷人をくすぐる

俺は八王子を脱出したが(隣の市だが)、君たちはそのまま在住で頼むよ!

などと都合よく思うのだ

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febbraio 02, 2006

シートラス・セレブリティ

いよかん・でこぽんに代表される、中晩柑(ちゅうばんかん)類

まるでレモンのように黄色いのは「はるか」
以前紹介した日向夏の枝変わり品種で、見た目とは違って食味はスイートハニー
食感はサッパリ清涼感

独特のくびれがいいね


もうひとつが、通販市場では「まぼろしのかんきつ」として存在感を年々高めている「せとか」だ

これまた業界人でも伝説級のレアかんきつ「マーコット」と「アンコール」、そして清見オレンジ(宮川早生みかん×トロピタオレンジ)のかけあわせから生まれた、オレンジ界の「奇跡」でもある。
言いすぎた(笑)

「せとか」に包丁をいれると、その果肉の構造に驚く

こんなに薄い皮があるか?

そして皮いっぱいまでぎゅうっと張りつめた果肉、そして濃い香り

これだけの内容でさらに種がない(たまに痕跡のようなものがあるというが、かなりの高確率で種がない)

食味は、まさに極上級

産地の営業トークをするつもりなどないが、これは一年のうちに一個でも食べてよいくだものだと思うよ

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