giugno 15, 2005

あじさい

雑種の犬を飼って 散歩に出かけよう
雨上がりの道を 紫陽花(あじさい) 数えながら
近くの公園まで

ため息も大きな緑の葉に変えて
落ち着いた色をした 淡い花を咲かせよう
今月の終わりには

どんなことでもいつしか
あなたの微笑みに変わればいい
どんな些細(ささい)なことでも 穏やかな気持ちあげれたらいい

熱帯魚を飼って 交代でえさをやろう
言葉に疲れてても なにか寂しくても
毎日忘れずに

なにがなくても本当は あなたの微笑みが戻ればいい
あんなことがあったねと 笑える時が来ればいい

どんなことでもいつしか
あなたの微笑みに変わればいい
どんな些細なことでも 穏やかな気持ちあげれたらいい
なにがなくても本当は あなたの微笑みが戻ればいい

「あじさい」 詞:山崎将義

今日は雨の中、会社の同僚の家族の葬儀に参列した。今年に入って葬儀は5回目だ。
火葬場(やきば)からの帰り道、気分がヘビーになったままで、とぼとぼと会社に車で向かっていた。
杉並の環八近辺で裏道に入ると、たぶんすれ違いが手間取ってるのだろう。変な風にまた道が詰まりはじめた。
しょうがねえやと、流れに任せてふと窓の外をみると、そばのブロック塀から真っ青なあじさいが顔を覗かせていた。

ふと、上の詞のどこかのフレーズが頭の中で周りはじめた。

この良く知る裏道近辺、俺がまだジュークハタチの頃に同棲などをしてた街でもあった。
このウタと同じような状況にあったかといえば、そうでもある。

そんなこといちいち思い出すなんて、うーむ俺もなんだかなぁ・・・。
梅雨どきは、こういうことばかりでろくなもんじゃない。

ウタには不思議な力がある、やっかいなものでもある。

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maggio 31, 2005

時は流れ、ウタは回る

「お父、今日のオンガクの時間にこんな曲練習したよ」

息子が夜飯を作りながらフンフンとハナウタを。


んん!

それはまさしく「風になりたい」
The BOOMの、10年も前の名曲である。

ふーん、そうかぁ。

ふと、思い立つ。


「うーむ、どれだろう?」
俺は埃がかぶったケースをガサゴソと物色すると、息子に一本のテープを渡す。


息子は、フロにはいる前とフロからあがって寝る前の二回、このテープから「風になりたい」をじっくり見入っていた。


息子がまだ2歳くらい、丁度家庭的にいろいろ難しい事あった時に、気をまぎらすためにいろんなオンガクを聴いた。たしかこのテープもその頃買ったやつだ。


中学の授業で今の子はこれを歌うのか、そうかそうか。050531_212001.jpg

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aprile 14, 2005

立川で渋さ出演の野外フェス

やまかわうみそらフェス

というイベントが昭和記念公園の「みんなのはらっぱ」であるそうな。
(後日注:よくみたら場所違う・失礼)

概要は以下の通り

2005年5月21日(土) 雨天決行

    昭和記念公園前 特設会場
    チケット 3,000円(当日3,500円)

15:30 入場開始

16:30 開演

    参加アーティスト(順不同)
    ソウルフラワーもののけサミット、
    渋さ知らズオーケストラ
    GOCOO
    KING
    シーサーズ
    China Cats Trips Band
    神鬼廊(照明アーティスト)他


20:30 終演


お、お、お~、み、観たい~!!!!!!!

ヨーロッパツアー帰りの渋さの凱旋ライブ、しかも野外ですぜ!

でもこの日は俺すでに別の何かと何かでダブルブッキング中だったような・・・・(笑)

うーむ。

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aprile 01, 2005

馬鹿がバンドでやってくるin新宿PITINN

いや〜燃えた

俺にとって一年ぶりの渋さのライブでした

8時スタートに間に合わず8時30分到着だったので、スシ詰めの店内の最後方でオロオロ。
だが次々と脱落者が後方に下がってきたので知らず知らずのうちにオフサイドラインが高くなる(笑)

「こんな平日に、本当よくお客さん来てくれたな~、と思ったらバンドのメンバーだよおい」とMCふんどし男渡部がボケるも、そりゃ新宿PITINNで渋さだもん。ステージが客席に思う存分食い込んでいてさながら野次馬に囲まれる事件現場。初詣状態。

うずもれてた息子、今日はちゃんと起きただろうか(笑)
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今日は新宿で渋さ

新宿PITINNで8時から・・・

やった!一年ぶりの渋さじゃ~!!


なんだけどさ

会社から一歩も出れないのだよ

仕事は終わってるのにさ・・・・。

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marzo 13, 2005

上下OK

またカラオケでした。
こんな頻度でカラオケにいくなんて10代じゃあるまいし本当ありえないことだ。
でもこの日も期待にこたえるように、それはそれは尋常ではなかった。
となりの部屋からコーコーセーくらいの女の子の声で「天城越え」が聞こえてきておいおい!なんて突っ込んでいる場合ではない。
なんせこっちはアニソン、ヒーローもの、昭和歌謡、時代劇などいつもの定番(これもかんがえてみりゃすげえな)に加えて、この日は名付けて「こころに風穴を・ウイークエンダーシリーズ」ということでノン・ジャンルでノン・ストップをこれでもかこれでもかと。死ぬほど笑った。
ここにドサクサまぎれに俺はフランス語の定番ソングを突っ込むのだが、フランス語なんてわかりゃしねえんだ(笑)!結局つぶやきシローがクダまいたみたいに「ダバドゥ、ドベゥベ、プゥフゥガドゥー」と終始開き直りで。
いったいとなりの部屋はどう思ったんだろうか(笑)と思ったがすでに帰ってた。
まぁ、こうしてばかりでもなくいろいろと課題もあり宿題もあり。
さっそく帰ってからひさびさにフェンダーローズのスイッチに灯を入れて、音だししながら五線譜とにらめっこだ。そしてぎりぎりまでアンプのボリウムを絞って、ふぅと息をはいたのちに俺はスローテンポで歌いはじめる。
「ダバドゥ、ドベゥベ、プゥフゥガドゥー」
やめなさい(笑)0503121805.jpg

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marzo 08, 2005

チケットゲット!

俺にとって一年ぶりのフルオーケストラ!

4.1夜8時、新宿PITINN

いくぜ!0503082048.jpg

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febbraio 13, 2005

サライの空に2005

せつない夜は歌を聴く。

#1

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gennaio 26, 2005

GROOVE LINE 出演

友人と会ったあとは、学校が終わった息子と待ち合わせて買い物に行った。
ささやかな合格祝いとして、欲しがっていたエナメルバッグをクラブクアトロの下の用品屋で買い、息子が大好きなウルフルズの新曲CDをHMVに買いに行く。
ココの2階ではJ-WAVEの番組の公開放送をやっている。いつも俺の帰りを待ちながら息子が毎日聴いているこの番組だ。
なんとこの番組では2名限定でスタジオ観覧に来た人にCDをプレゼントしている。もちろんこのCDはオンエアしてくれる。
俺らが番組を楽しくみていたら、ひょんなことからスタッフのお姉ちゃんがいかがですか?と用紙をまわしてくれた。テーマは「なべを囲むときに聴きたい曲」だそうで、ふむふむ。
ウルフルズはすでに今日オンエア済でNGということなので、俺の独断でBOBBY CALDWELLをかけてもらった。
ナビゲーターの秀島史香さんとの軽口トークを俺は楽しみ、当然ヘビーリスナーの息子にもマイクが向けられ、息子もそれなりに楽しんだ。

と、まぁひさびさに充実した休日であった。
めでたし。

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dicembre 13, 2004

そのあわただしい日曜日・1

12月12日(日)

pm13:00

ささっと身仕度して中央線に乗り込む。

いつ降りても雑然とした新宿で山手線に乗り換え、相変わらず「歩くのも気恥ずかしい街」原宿に向かう。
代々木競技場体育館の先を曲がり(ナントカというサーカスをやっていた、知らんかった)、屋台でたこ焼きを買い食いしながらめざす場所は、NHKホール。

今日はこのおばさんのライブがあるのだ。

昨年は磐田で佐川東京の試合があったので欠席したのだが、今年はさみしい事情ではあるが、来ることができた。

おばさんのライブは面白い。コーコーセーの頃、鍵盤楽器をアバンギャルドにかきならす俺は、恥ずかしくて誰にも言わなかったが(パンク・ハードロック全盛期でした)実はこっそりおばさんにあこがれてひとり聴いていた。
息子が生まれた頃くらいからいままでに、何度となくライブには足を運んだものだ。

確かおばさんは日本で初めて「託児所」を会場に持ち込んだのではなかろうか。第一回目のときから利用させていただいている。
息子が年長さんになるころにはもう「卒業」して席で一緒に聴いていた。おとなしい息子には、俺の道楽に付き合ってもらう代わりにいつも「さとがえる」というかえるのイラスト(糸井重里・画)のキーホルダーをおみやげに買ってやっていたのだ。


さて。

ライブは、良かった。
演奏中のこどもの泣き声(おい!)でさえ自分のうたの「つかみ」に利用するような、余裕のステージを仕切るおばさんのマイペースぶりは相変わらずで、さらに今回のサプライズはくるりとのジョイントであったことだ。

いままで、ザ・チーフタンズ、トニーニョ・オルタ、アンソニー・ジャクソン、宮沢和史、奥田民夫他いろいろな世界のいろいろなアーティストとのジョイントはこの目で目撃してきたのだが、今回はあのくるりである。

くるりといえばは数年前の代々木第一体育館のイベントでたまたま観たときに、「街」のエクステンド・ソロを熱演中におもわず黒ブチめがねが勢いですっとんで行った、ギターの岸田があまりにも馬鹿で笑い転げたインパクトが強い。奴はラジオのしゃべりも馬鹿でおもしろい。
その岸田のパワーがいい具合におばさんと融合するのは大きな発見であった。
まー、いろいろな音楽誌とかWebなんかでチェックしてみてください。

ソロ・ピアノでは「ニットキャップマン」
くるりとのセッションではやはり「おいてくよ」か「NYC」

が、よかったな。

特に、若い奴とやるときいつもそうなんだが「いつもの三割り増」でノッてくるおばさん。久々だな。

「自称」ギタリストの息子も今日は満足だったらしい。いつもはすやすや寝てるくせに(生後まもなくから子守歌のよーにガンガン聴いていたので、自然の原理なのだが)今日はコーフンしていた。

そんな楽しいおばさんのライブが終わり、時間はもう午後5時。真っ暗闇だ。

うんざりするような渋谷のイルミネーションと人込みをすりぬけすりぬけ、今度は東横線に乗り込んだ。

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dicembre 07, 2004

ア・ラ・カルト〜役者と音楽家のいるレストラン

並ぶ、待つ。

性格上このような行動は絶対に上手にできないし、好んでしようとも思わない。


しかしだ。
こんな俺でも、今日は他人様とお行儀よく「当日販売分チケット売り場」に並んでいた。
場所は青山円形劇場。こどもの城があるところだ。


「本公演は予定数量を終了しました」

某チケット会社のWebを確認すると、信じられないことに売り切れを告げられる。

青山円形劇場という、ちいさいハコで行なわれるこの芝居は、俺がまだハタチ前のころから同じように欠かさず足を運んだ芝居だ。いわば年中行事のひとつ。
なお、息子に悪いがこれはささやかな俺の暮れの楽しみなので連れて行かん。ウチのガキにはみせられん内容もあるし。

ともかく、これがないと年は越せぬ。と俺はこだわる。

うーむ困った。
たしかに土・日・祝やクリスマス当日、また千秋楽には発売即完売御礼の人気公演ではある。
ただ俺がいつも向かう平日は売り切れなんてあるわけがなく、ごくフツーに当たり前のように観ていたものと記憶しているのだが。

理由はたぶんこのゲストにあるのだろうか?

まあ俺の方も今年は手薄といえば手薄。

ここ何年かは、誰かしらのオネーチャンを誘って観ていたので、事前にいろいろ日程調整をした上でぬかりなくチケットを確保していたのだが、今年は諸般の事情により(←聞くな)ひとりで観ることにしていたのだ。
だからこれといって張り切るような動機もなく、毎年とおなじく平日なら前日でもまだチケットは確保できるだろうと「タカ」をくくっていた。


嘆いていても仕方がない。オトコの方がやけにそわそわして落ち着かないアベック(笑)のうしろについて「当日券」をおりこうさんに待っていた。

まったく、しょうがねぇ暮れである。
まぁ、いいか。こういう年も、初めてではない。

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さて、感想。

今年は、クオリティが果てしなく高い。

俺のリスペクトする、「マエストロ」中西俊博氏の引っ張る音楽世界。コレだけを単純に聴きに行くだけでもチケット代は高くない。特にローリーとの・・・おっと、これ以上はやめとく。

「変幻自在」高泉淳子の投げかけるテーマ。毎年、同じ事をやっているようで実は毎年進化している。「家族」「恋人」という切り口をかたくなに続けているのが好きなのだ。

そしてゲスト。ここのところ演劇界のシブどころが続いたので、ローリーは今回最大のサプライズであった。
彼はこの芝居のために、自分の毎年恒例の舞台を2月に延期してまで出演したそうだ。そういえば数年前、客席にいたとかいないとか噂にはなっていたが。
あまりペラペラいうとネタばれになるのでほどほどにするが、彼はすでにココに来る事が予定されていたかのような存在感を持っていた。すごいぞ。


つくづく、思った。

つまんねぇオネーチャンとこなくて本当良かった。

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ottobre 07, 2004

お外でやるのかよー

この日は俺はどうしてもはずせない仕事が入ってる。
息子は31(日)の市民大会本番にむけ、チーム練習の仕上げ段階だ。はずせぬ。

うーむ。

誰かいける人はどーぞ。
あきるの芸術祭・10/17(日)

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agosto 30, 2004

夏が終わる

あせたような 薄い青空
とうすみとんぼが とんでゆく
ききょう かるかや おみなえし
あざみ ゆうすげ われもこう

なぞのような 人の裏切り
白いよろい戸が 閉じられる
あげは くわがた くまんばち
おけら あしなが きりぎりす

一人たどる 夜の山道
どこへ帰るのか あてどない 
いてざ オリオン 海王星
スピカ こぐまざ カシオペア

あわただしい盆が過ぎ、雨がふったりさむかったり、やたら虫の鳴き声の種類が増えてきたり。
おぉ、夏。終わってしまうんだな・・と体感するこの時期に、ついついくちずざんでしまうのがこの歌である。

谷川俊太郎作詞のこの詩のフレーズは、ひたすらリスペクトする人生の師である(と勝手に思い込んでいる)矢野おばちゃんの手によるアレンジを聴いたのが出会いの始まりだった。

この歌を初めっから終わりまですっぽり聴くときは、(この夏ナニヤッテタンダロナ俺?)っと自問自答する。さながら宿題の夏休みの絵日記をあわてて8/31にかきちらす行為に似ている。

さて今年は?まあまあだな。いや上出来だ。
今年の天候と、今年かかわりを持っていただいたいろんな人に感謝だ。

(※冒頭の詞句:「夏が終わる」 谷川俊太郎 より引用)

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agosto 11, 2004

渋星

息子のいぬ間に、抜け駆けで買ってしまった。
4月のクアトロでのライブを思い出しながら、たまった洗濯モノをやっつけた。

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「本多工務店のテーマ」は、いつ聞いてもいいなぁ。

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agosto 01, 2004

いいねぇフジロック

土曜日は比較的仕事の手も軽くなる。
昼飯がてら、この店にふとだべろうというところだったのだがあいにく臨時休業。というのも店はスタッフごとフジロックに出張しているのだ。
連日、ラジオ等で現地の様子をレポートしているのだが、オーディエンスもプレーヤーも一緒になって作り出す3日間の夢の世界。うーむ実にうらやましい。
フジロックは一度もいったことがないのだが、条件が整えばぜひいきたいものだ。うまい空気吸って、一日中好きな場所で寝転がって音楽びたり。最高じやないすか。
さて、次のだべりの際にはどんなおみやげ話があることやら。

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luglio 19, 2004

星のかけらを探しにいこう

夏といえば野外。うーむ。
我が家の毎年恒例の野外といえば、オーガスタキャンプだ。
今年は3年ぶりに会場が富士急ハイランド(コニファーフォレスト)に戻った。大歓迎である。
昨年のもその前のも、千葉マリンスタジアムでやったのだが、あまりにもハコがでかすぎて、見ている側には正直辛かった節もある。
今年は場所だけでなく、プロモーション等の部分は冠スポンサー(ハート・ビート・某社)の撤退ということで(予算的な関係で)イベントとしては少々タイトになったかもしれないが、かえって良かったのではないか。本来このイベントのあるべきサイズなんじゃないかと思う。
たしか3年前はココでデビュー前の元ちとせを初めてみて心が大きく震えた衝撃的な記憶がある。今年はその元ちとせは産休。かわりに現在伸び盛りのスキマスイッチが入った。COILの佐藤ヨースケも連続病欠から復帰して元気な姿をみせた。
野外ですごく好きなのは夕焼けと日没の瞬間のなんともいえない空の色。この時間帯に演奏する曲がしっかり情景にフィットしてるかどうかも大事だ。
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今年はスキマスイッチが「感覚にしっかりのこるイイ音階」の曲で満足させてくれた。さすが
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luglio 15, 2004

今知った

FUJI ROCKFESTIVAL04のグリーンコートの〆(シメ)に、「渋さ」が出る!

神様、臨時休市にしてください・・・。

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